三渓園の観梅、もう少し先の方がいいみたい
我が家の梅が見頃になり、少し余裕があったので、県内の梅の名所を捜すと三渓園が最初にあり、天気も良いので行ってきました。三渓園は、生糸貿易で財をなした「原 三渓」がつくり、その名がついていることを初めて知りました。

久しぶりで、多分、今回で2度目。咲いている木が所々にあるのですが、開花は今一つで、期待していたほどではありませんでした。入場料 900円とあって、園内は手入れがよく行き届いているのですが、我が家の梅の方がきれいのように感じてしまいました。もう少し先の方がいいのかもしれません。

園内には、国内各地の古い建造物が移築されているのですが、外苑もさることながら、内苑の造りは建物も庭園の配置も見ごたえがありました。

しかし、生憎、雲が出てきて風も吹き、寒さには閉口してしまいました。なお、駐車場は60台ほどしかないのですが、隣接する本牧市民公園には 270台あり、料金も2時間 400円でお得です。

久しぶりで、多分、今回で2度目。咲いている木が所々にあるのですが、開花は今一つで、期待していたほどではありませんでした。入場料 900円とあって、園内は手入れがよく行き届いているのですが、我が家の梅の方がきれいのように感じてしまいました。もう少し先の方がいいのかもしれません。
園内には、国内各地の古い建造物が移築されているのですが、外苑もさることながら、内苑の造りは建物も庭園の配置も見ごたえがありました。
しかし、生憎、雲が出てきて風も吹き、寒さには閉口してしまいました。なお、駐車場は60台ほどしかないのですが、隣接する本牧市民公園には 270台あり、料金も2時間 400円でお得です。
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